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物語を物語る

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「批判記事」は悪意あるものなのか?3回目  「酷いテレビ番組を見た」に画像を付けました。

物語を物語る

 「ブログ炎上」の話題で、今回は、3回目。
1回目、ネットは社会の浄化装置になるのか?(未完成文章ですが、載せてしまいました)
2回目「ネット炎上」は果たしてすべて悪なのか? 前回の続き。
今回は、実に簡単で、分かりやすく、下世話な例を出します。

ある掲示板のスレで「和田アキ子」に関して記事を読んだ。
こんな内容だった。
「和田アキ子って、いい歳こいてなにが「お誕生日会」だよ。自分のテレビ番組で自慢気にそんなもん放送するなよ。」とか「芸能界のご意見番だか知らね~けど、自分の気に食わないヤツは「しめてやる」だの「芸能界から追放してやる」とかテレビでいってけど、自分のやってることはヤクザと変わんなね~な」とかいったことが次々と書き込まれてました。
これこそ、まさしく「和田アキ子」へは個人への中傷記事だということになるだろう。
でもね、これほど「ホンネ」を言っているものはない。私はこれを読んで「うんうん、その通り」と唸った。
しかし、テレビや新聞ではまずこんなことは言わないでしょう。いや言えないのか。なんたって芸能界のドンですからね。(書くのは2流以下の週刊誌のみ) みんな感じているはずなのに。
そうネットではこういった世の中の矛盾を突く実体が言うことができる。いまや既存のマスコミでは失ったしまった、こうした「本音」が言える場が、ネットにはあるのだ。
批判コメント、批判記事がすべて「悪意ある意見」だというものではない。
悪を糺し正義を行おうという浄化作用がネットを通じて行なわれようとしているのだ。(これが前回書いたこと)

ということで、もっとネットでできることをやってみる。
前の記事「酷いテレビ番組を見た」の記事に関して、メールやコメも頂き、反応もあった。賛同の意見もあった。
それではということで、「告発」の意味も込めて、フジテレビのホームページにあるご意見係にメールを送ってみた。また新聞の放送塔という投稿欄にも送ってみた。
およそ1週間以上たったが、いまのところ、どこも何の反応もなかった。
また、こういったことは、BPO(放送倫理・番組放送向上機構)に送ればいいという意見もあったので、早速メールで送ってみた。だが、どうすればいいのかよく分からなかった。
結局は、そのまま変化なし。
そこでネットの機能を生かし、画像をつけてみました。こういった意見を述べるのも、告発をするのも、ネットは迅速に行える。これがネットの利点ですね。(これに関しては前回を参照してください)
まずは、その時の記事をそのまま再録。

■人権や児童・青少年への配慮

 テレビは誰にもアクセスできる最も身近なメディアであり、今や日常生活に密着して、国民にとって欠くことのできないメディアになっています。したがって、放送する内容が国民に与える影響は大きいものとなっています。 フジテレビは、こうしたテレビの社会的な影響力の大きさを充分に認識し、放送内容が国民の基本的人権を擁護するものとなるよう心がけております。特に、人権や児童・青少年への配慮については、細心の注意を払っています。

■人権についてのフジテレビの取り組み

 テレビの社会的な影響力と責任が大きくなったことを自覚し、近年高まる一方の国民の人権意識を尊重する立場から、フジテレビでは、視聴者や出演者、取材対象者の人権に充分配慮した放送を行うよう心がけております。


これがフジテレビのホームページに掲載されている。http://wwwz.fujitv.co.jp/fujitv/index.html
さて、2009年1月31日放送の「めちゃ2イケてるッ!」は相当酷い内容だった。
たとえば、手錠をかけて動けなくなった芸人を4人で抱え上げて熱湯に突き落とす。
女を足蹴にする。上半身裸・パンツ一丁にしてスタッフの一人を真冬の外に出す。無口な女優を端に追い詰めて言葉攻めにする。
最悪なのは、一人の芸人に、頭からビーニール袋をかぶせ、隙間からスプレーを発射し、息ができないようにして、ビーニールの袋をひっぱり窒息状態にした。
かなり酷い。
これは、いじめを助長するといったレベルではない。悪意の塊としかいえないものが、ゴールデンタイムで全国に垂れ流しされている。
本当にフジテレビが上記のような審査が行われているのか、かなり疑問だ。
特にこの最低な行為を積極的に行うのが「加藤浩次」だ。
こいつは最悪だ。朝の情報番組では常識ぶったことを言ったりするが、ここでやってることは殺人行為と変わらない。彼には子供もいるはずだ。自分の子供にこんなものを見せるのか?
また、こんな劣悪なことが行われているのに、回りにいる人間が手を叩いて喜んでいる。
まわりのスタッフも芸人も笑っている。
どこがそんなに面白いのか。どこがそんなに楽しいのか。
こんな悪意に満ちた「テレビバラエティー番組」を見たことがない。

とここまでが1月31日のときに書いた内容。
以下が今回付ける画像。
めちゃイケ1
この画像は殺人が行われているものではない。土曜の夜8時ゴールデンタイム、家族で見る番組から放送されたもの。これが「お笑い」?
めちゃイケ2
この画像はホラー映画ではありません。青少年健全番組を放送すると主張している放送局が放送してるもの。これが「バラエティー」?
めちゃイケ3
この画像は、気の弱い女優が男数人に囲まれて言葉攻めにされたものですが、これは「お笑い」のためにやっていることです。しかし見ている視聴者がこれを見て笑えるかは別問題だが…。
めちゃイケ4
この画像は、男が女に張り手を食らわしたもの。決してドメスティック・バイオレンス・DV場面ではない。日本では数十年も続くフジテレビを代表するバラエティ番組の映像だ。
めちゃイケ5
後ろ手に手錠をされた男が熱湯に突き落とされ、周りの人が手を叩いて喜んでいますが、決してSMの画像ではありません。時に、視聴率が15%以上になるという人気番組の楽しい一場面らしいです。見ている人が楽しめるかどうかは別問題だが…。
めちゃイケ6
この画像は一人の男を数人の男が取り囲み押さえつけているもの。決してイラクのアブグレイブ刑務所で行われたアメリカ兵による虐待の画像ではない。日本のゴールデン番組で堂々と流された映像だ。

そしてこの残虐な行為を行うのが「加藤浩次」である。
こんな、暴力的な彼が司会する朝の情報番組「スッキリ」の中で言った言葉に驚いた。
ブログ炎上の話題で、ネットに書き込みをする人々に向かって「求められるのはモラルですね」と堂々と言ってました。
私は、椅子からのけぞり、吹きました。「アホか」と。でもある意味「シュール」で、「めちゃイケ」の彼よりも笑えましたね。
バラエティー番組でめちゃめちゃするのに、他の人には「常識」を求めるんですね。人にビニール袋を頭からかぶせて喜んでいる男にこそ、モラルを求めたいです。

と、こういったことを書いても「個人への侮辱、中傷」「ネットによる言葉の暴力」ってことになるんですかね。
一連の「ネットによる中傷、言葉の暴力」の新聞記事によれば、こういった発言も否定されるわけです。

でもだれがこういった「悪意」を告発するの? 
「ブログ炎上」で「悪意ある言動」をする人々がいることを知ることだってある。
ネット発信の「批判コメント」「非難の記事」すべてを否定する流れには、やはり矛盾を感じる。

追記、3回も長々と書いてしまいました。やはり文意がうまく伝えられません。
    すいませんでした。。。

追記の続き。  コメント待ってました。批判コメ大歓迎です。いいんですよ、こういう批判コメントがあってこそ、ネットが活性化するということです。「罵詈雑言」ではなく、様々な意見を言い合う場として、ネット本来の利点があるからです。
だから、この記事は、内容のある批判コメントが来たということによって、これが成功したといえるのです。ありがとうございます。 これがなければ、この記事は完成されませんでした。(なんか映画「セブン」みたいですが)
私が発した「悪意の記事」に反応し、「それはおかしい」と思えば、反論のコメントをどんどん書き込んでもいいわけです。そう、批難コメすべてが「悪」じゃないというのはこういうことです。これこそが「ネットによる浄化作用」ということなのです。しかし世間ではこうった批判コメントが集まることを「悪意」だとみなして、排除しようとしているわけです。新聞の論調もそこにあり、そこに私は疑問を感じるということです。
第二回目の時に書いた「批判される側が発した「悪意」は問わずに、批判した側のみを「言葉の暴力」と称するのは、不公平である。」とはこういうことなのです。
ということで、「批判コメ」を寄せてくださった方々に感謝します。

ただ、一言だけ。「だったら見なければいい」「めちゃイケ見るな」という部分だけ反論させていただきます。わたくしは40ですが、「めちゃイケ」は深夜の「めちゃモテ」の時代から見ております。(もっといえば「天然素材」のころからリアルタイムで知っている世代です) もちろん「よもぎだクン」も「岡女」も「ライオンキング」のときも見て、ビデオに録画して何度も見て楽しむほど好きなのです。確か一昨年には「オカザイルが面白かった」というのもこのブログで書いたこと。
だから、「めちゃイケ」はこれからも見ます。それに面白いときは「面白い」といい、酷い内容のときは「酷い」といいます。
それに私の「バラエティー番組好き」は筋金入りだと思っています。例えば、私が第一回の放送時にすでに「レッドカーペットが面白い」という感想もここでは書いているし、(バカリズムのトツギーナは最高といったことを書いた)、南北朝時代の話の合間にところどころ「お笑い」「テレビ番組」等の記事を入れております。
そんな私から見て、「この回」のめちゃイケはあまりにも「暴力的」であり、これは「お笑い」ではないと感じたから書いたまでのこと。(もちろん「おもしろい」と思った人は、「そうじゃない」というコメを書いていいんです。それが「ネットの活性化」であり、批判コメントが「ネットによる浄化作用」につながるということだからです)

ただ、残念なのは「めちゃイケ」のことしかコメントが来なかったこと。これは例として挙げたものなので私にとっては、そこは枝葉であって、それほど重要ではない。重要なのは「スマイリーキクチの件」や「炎上ブログ」に関してのこと。わざと悪意ある文章を書いたのですが、ホンネを言えばそこに食い付いてほしかった。そこが本題だったのに……、残念でした。

関連記事「「これはおかしい」と思ったら、どんどん声を上げて発信しよう!  BPOがバラエティ番組へ意見書    」
 

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Comment

[120]
めちゃイケって、かなり細かく台本がありますよ…。有名ですよね。
加藤浩次はめちゃイケでの狂犬としての役割を果たしてるだけですよ?
駄目な事だと視聴者は判ってて当たり前。だから笑いになるんですよね。
加藤浩次はある意味では凄く損な役回りしてますね。それでもめちゃイケでの役割をやり続ける彼はプロだねと思います。
[121]
視なきゃいいのに。
では、すみませんかね?
私は楽しんで視てますよ。
[122]
う~ん。ブログ炎上事件にかこつけて自分の嫌いな番組をバッシングしたいだけのように見受けられますね。
申し訳ないですが、まさにこの記事からは「悪意」しか感じられません。
単なる自分の主観を一方的に正しいものとして主張したところで、はっきり言って何にも伝わりませんよ。
あと最後「めちイケ」にってるので直した方がいいですよ。批判記事も結構ですが、批判するならするなりに番組名を間違えないという最低限のマナーは守りましょう。
[123]
あなたの加藤浩次への攻撃はモラル無いですね
[124]
俺にはあんたが書いてるものは悪意の塊にしか見えません お疲れ様でした
[125] 初めてコメントさせていただきます
「悪意」とはなんでしょうか?
・女を足蹴にする
この番組内で足蹴にされる役だからです。私は悪意を感じませんでした。
・上半身裸・パンツ一丁にしてスタッフの一人を真冬の外に出す
その時スタッフの彼は笑顔でしたね。これも悪意を感じません。
・無口な女優を端に追い詰めて言葉攻めにする
言葉で「攻め」ているとは思いませんでした。
出演をOKした女優がコメントひとつ言わないので執拗に質問を繰り返しただけですし。
・一人の芸人に、頭からビーニール袋をかぶせ、隙間からスプレーを発射し、
 息ができないようにして、ビーニールの袋をひっぱり窒息状態にした
・手錠をかけて動けなくなった芸人を4人で抱え上げて熱湯に突き落とす
各々の視聴者がどう感じたかは個人のことなので別の話として、
出演している芸人は(表面的に笑わずとも)自分にとって望ましい状況だと捉えているわけで、
出演者視点ですが、やっていることは悪意どころか善意の塊だと思います。
もしイジメの助長になると受けとったのなら、大人が子どもにそのことを教えればいいだけですよね。
もっと言えば見せなければ良いだけのことです。

「どこがそんなに面白いのか。どこがそんなに楽しいのか。」
これに関しては個人の感想ですので何も言いませんが、
「悪意に満ちた」という点に関しては以上のようにどうしても納得がいきません。
ただの決め付けに過ぎないように感じます。
「ネット発信の「批判コメント」「非難の記事」すべてを否定する流れには、やはり矛盾を感じる。」
という締めの一文があるのでこれに関しても意見させていただきますが、
批判コメントを否定する流れ、というよりもその批判内容が問題なのではないでしょうか。
このエントリもズレた批判を決め付けで垂れ流しているだけだと、
少なくとも私個人は受け取りました。
スマイリーさんの件も、面白くない、というような単なる感想コメントでなく、
嘘偽りの情報で勝手に決め付けて批判コメントをしていたことが被害届を出すに至った経緯なのであって
ブログ炎上や非難の記事が同列上の問題だとは思いません。
このエントリは非難の記事でしょうか?
私には嘘偽りの情報で勝手に決め付けたエントリにしか思えません。
「悪を糺し正義を行おうという浄化作用がネットを通じて行なわれようとしている」
と考えたところで、その正義感が間違っている場合も多々あるのではないでしょうか。

長くなりますがもう一つだけ。
加藤浩次さんは「加藤浩次」ではなく「アホな警察官役」として出演していました。
衣装やメイク、言動行動などで見える形で役柄を作っていました。
この2つを完全に同じ人として扱うのは無理があります。
ドラマで殺人犯役が実際の殺人犯でないことと同じように。
もしそれすらわからないのなら、バラエティ番組やコント番組は一切見ないことをお薦めします。
[126]
求められるのはモラルですね^^
[127]
めちゃイケというのはご存知だと思いますが台本があり、それに則ってコントが行われています。
ちなみに似たような残虐行為(笑)は昔から「吉本新喜劇」という形で行われています。
あなたの文章を読むと、プロレスを野蛮だの茶番だのと言ってるのと変わらないなという気がするのですが。
[128]
そうですね。
私は面白かったですけど、ビーニール袋はヒドイです。
ホント、ビーーニーールーー袋はヒドイです。
[129] 好みが分化しているのかもしれません
東毛奇談を読破した者です。はじめてかきこみします。
群馬県出身で、新田義貞公は尊敬している歴史上の人物の一人です。

去年の9月、桐生~太田~尾島と旅をして、世羅田東照宮でいろいろ考えた挙句にこちらのサイトに行き着きました(わたしの活躍場所はmixiですが)。

まあ、これも何かの縁なのかもしれませんが・・・って本文とは関係ないのでこれくらいで。

一連の文章とコメントを読んだのですが、テレビ番組を見る人も分類化されてきているのか、と感じました。

わたしは『めちゃイケ』は見ないし、見たいとも思いません。そもそも、バラエティ自体、どうせつくりものだと思っていたら、コメントを拝読した結果、ますますその思いを強くしたので、おそらく一生見ないでしょう。

でも、コメントを書かれている方々は、それ(つくりもの)で楽しめる、という方なようなので、彼らにわからせてもらおうと思っても無理なのでは、と感じました。

また、最近のお笑い芸人のネタもわたしには殆ど笑えないのですが、それで笑える人も沢山いるのも現実です。当初は、わたしには最近の笑いを解する感覚がないのか、と絶望したこともあります。が、古いですが『モンティ』や落語なんぞを見ていると大爆笑している自分がいます。

なので、いまや、個人個人の好みが完全にばらけていて、彼らが視聴するテレビ番組も十人十色なのでしょう。
なので、安易に番組作りができるバラエティが絶えることもないし、やらせ的な笑いも絶えない。

そういう時代なのだと思います。

でも、連載は好きなので、これからもちょくちょく遊びに来ます。
[130]
「この画像はホラー映画ではありません」って、
まるでホンコンを見下してるかのような発言。
[131]
画像の無断使用をしといてモラルも糞もないんじゃないの?
それは著作権の侵害、違法行為でしょう。
どうなの?

番組の批判自体は個人の感じ方だからいいんだけど、テレビ画像のキャプチャを勝手に使用してるんなら問題だ。
それともテレビ局がどうぞ使ってくださいとでも言ったの?
[132] 同意です
見なければいいという問題ではないです。
そもそも人の不幸を笑うという根性が腐ってますし、いじめやそれをテレビで奨励するかのような事は低俗極まりないです。
もっと人を喜ばすことで笑いをとるべき。
[133]
>>130
たしかにココのブログでは他にも著作権の侵害になる画像がいくつもあるな。
正義のヒーロー気分で書いちゃったんだろうけど、そういうのはボロが出るんだな
浅っさいなぁ~
[134]
散々めちゃイケにケンカを売っておいて、15日付のブログで「ブログ炎上はどうでもいいこと」として議論から逃げてしまわれましたね。
まぁ筆者が「どうでもいいこと」とおっしゃるということは、これ以上この件に関して議論する気はないということでしょうから、この話はこれにて終わりということですね。
[135] BPOに取り上げられましたね
当該テレビ番組に対する批評と同じコメントが、BPOに寄せられた視聴者意見として掲載されていました(【不適切・低俗な表現や発言、モラルの低下、局の姿勢】の最初の意見)。
おそらく本ブログ管理者の意見と思われます。

また、この記事へのコメントが「弱者をいじめてストレス解消」するような人間の支持を得ている番組であることを物語っていますね。
[137]
このコメント欄を見ると、今の笑いでは笑えない古典で笑える私はかっこいい的な意見が散見されますね^^
[139]
「イヤならば2ちゃんねるを見なければいい」
[144]
きも
[226]
管理者さんに同じ意見です。こういう意見を他の人から聞くこともありました。まともでないと思います。個人的に政治などの情報がこういう会社から放送される事にさえ危険を感じます。

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