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アニメは日本文化を救えるか 第6回 アニメと神社

物語を物語る

アニメは日本文化を救えるか 
第6回 アニメと神社

最初に弁明。
日本のアニメには結構「神社」が描かれることが多いということと、それらが動画サイトを通じて中国や韓国で流され多くの人々が見ているということ、これに合わせて「日本植民地時代に中国や韓国で建立された神社の行方」や「日本の国家神道」など、ここでまとめて書いてみようと思いました。しかし、これがなかなか上手くいきません。
なので、さわりだけをちょっとまとめておくだけにします。

さて、まず、http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0513&f=national_0513_004.shtmlの記事から

【韓国ブログ】韓国人の嘆き「神社で反日感情に気づいた」
世界的不況と言われる世の中、それでも日常からしばらく脱出できる旅行は相変わらず人気で、ゴールデンウィークに韓国を訪れた日本人観光客は10万人前後だったという。韓国人にとっても日本旅行の人気は衰えない。
  韓国では、自身の旅行体験を写真とともにブログに載せるネットユーザも多い。多くのブログには「清潔・静粛・整理・整頓」などの見た目や「最高のサービス・勤勉な国民性・すぐれた先進文化」等々短期滞在でも感じられる日本の良さが綴られている。それに、様々な媒体と想像で重ねてきた日本に対する印象が、実際訪日してから変わったというユーザーの声も多い。
 そんな中で、自分の対日観を再認識し驚いたと語るブロガーもいる。ハンドルネーム・ハチュウォンというブロガーは「最近はどこの国に行ってもいつもその土地の風習に沿って香を焚いたり賽銭を入れたりしてお願いことをするが、何故か日本の神社では素直にできない。罪悪感というか・・・」と感想を綴っている。
 さらに、「自称オープンマインドで生きてきたつもりだった。国内のWBCでの過剰反応やキム・ヨナVS浅田真央の過激な報道を見ながら、すべて反日教育のもたらした結果だと批判的だった。しかし、こんな私に反日感情が潜んでいたとは驚きだ」と反嘆きになっている。
 近くて遠い韓国と日本、さまざまな問題を抱えているが、このブロガーのように素直な韓国人がいることは喜ばしいものである。(編集担当:金志秀)

韓国・朝鮮人にとって「神社」は、日本を象徴するものであり、日本による植民地時代の嫌な思い出となっている。また反日教育もあって反射的に敵対意識をむき出しにしてくる。
だから、日本敗戦後、中国・朝鮮にあった神社は徹底的に破却された。
産経新聞 平成21年5月17日「【週刊韓(カラ)から】ソウルの「神社跡」をめぐる」の記事から
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/090517/kor0905171300000-n1.htm

日本統治時代、朝鮮半島にたくさんの神社が創建された。当時京城と呼ばれたソウル市内にも数多くの神社があり、古い地図を見ると朝鮮神宮、京城神社、乃木神社、稲荷(いなり)神社…と次々に見つかる。昭和20年、日本の敗戦を受け、ソウル市内にあった神社はすべて壊されたが、その遺物がわずかに残っている。ソウル市立大学国史学科の鄭在貞(チョン・ジェジョン)教授らの案内でソウル市内の神社跡をめぐった。
……
朝鮮神宮の祭神は、天照大神と明治天皇で、1925年(大正14年)に創建されたが、日本の敗戦により廃座。敗戦直後、汚されることを恐れた神主らが昇神祭を開き、拝殿の中にあった御幣などすべてを自分たちで手で燃やしたという。その後、地元住民らによって敗戦から1週間以内に建物も完全に破壊されたようだ。
……
階段を登り切るとまた広場が現れ、右手に伊藤博文を暗殺した安重根の記念館、左手にソウル科学教育館があった。この辺からさらに奥に入った所が朝鮮神宮の境内だったという。記念館辺りには社務所があったようだ。
……
1936年、神社規則の改定により「一邑面一神社主義」(村ごとに1つの神社をつくる政策)が打ち出され、朝鮮全土に国家神道の普及が図られることになった。翌年から大々的に神社参拝の強要が始まったとされる。それまでは朝鮮人への参拝は強制されていなかったが、その後年々朝鮮人の参拝が強化されたようだ。
……
 境内があった場所には、芝生が植えられ、牧師の祈念碑が建てられていた。周辺には、鳥居の台石や当時の石畳とみられるものも残っていた。また、神社への寄進者と思われる日本人名が彫られた石が逆さまになって使われている石段もあった。
 大正12(1923)年と記された句碑もグラウンド横に建てられている。この句碑は、グラウンド工事の際、土の中から出てきたという。
 祟義学園はもともと平壌にあったが、神社参拝を拒否したため廃校にされた。日本の敗戦後、京城神社があった場所をわざわざ選んで学校を再建したそうだ。
加藤神社は、加藤清正ゆかりの神社だった。加藤清正は、文禄の役で南大門から漢城(現・ソウル)に入城し、首都攻略の先陣を切ったとされる。神社があった場所はちょうど再開発の工事中で、神社は跡形も無くなっていた。
……

乃木神社の跡地には児童福祉施設が建ち、灯籠や石段に使われていた石材がテーブルやベンチになっていた。

ここまで徹底的に神社を破壊したのは、ここに深い憎悪を込めていたからに他ならならない。また神社が日本人の心の拠り所だと十分に知っていたからこそ、ここまで解体したのだ。
当サイトの神社関連の記事。
「神社は違憲なので撤去」、そんな日が来るかもしれない。
日本人はなぜ「神社」に行くのか!
「婚活」でも「縁結び」でも「パワースポット」でも何でもいい、とにかく日本人は「神社」に行くことに意味がある。
神社が「日本文化」の集まる場所とみるならば、現代の日本文化の象徴である「アニメキャラ」がそこで隆盛を築いていても何ら不思議なことではない!
日本人にとって神社とは?  日本人度チェック付き

これらでも分かるように神社は日本人にとって切り離せないものである。

そして、韓国では日本文化を排除してきた。
愛知淑徳大学 の論文から、http://www2.aasa.ac.jp/faculty/tagen/thesis/2003/005263/

韓国では第二次世界大戦後、植民地時代の苦い、雪辱的な歴史から日本文化を排除し、政府はそれらの輸入を禁止してきた。1998年のソウルオリンピック前後から国内市場の開放を進められてきた韓国は、中国や旧ソ連など共産主義の国々の映画をも上映するようになった。しかし、日本の文化だけは韓国市場から締め出すことをしていた。
では、なぜ韓国政府は、日本大衆文化を禁止してきたのだろうか。一つ目に、歴史的な外交関係と、そしてそれが元となる韓国人の民族感情がある。1945年以前の日本の占領により形成されたこの民族感情は、朝鮮戦争で日本が取った徹底した第三者的な姿勢などを通じてより一層、強くなっていく。韓国人が、日本の大衆文化に触れることで戦争世代の人々が過去のイメージを取り戻してしまうのではないのか、日本への怒りを沸騰させてしまうのではないのかという恐れがあった。そして、日本文化の流入を防ぐことで、韓国人の民族アイデンティティを守ろうとする狙いがあったのである。戦後も、日韓の間の度重なる外交問題は、民族感情を大きく揺るがす。外交問題が日本大衆文化の開放計画に大きく影響を与えたものとして、 2000年の教科書問題や靖国問題による開放の中断は記憶に新しいことである。それ以前にも、90年代初めの従軍慰安婦の問題などを含め、幾多の問題が日本大衆文化の禁止政策に影響を与えてきた。

ほんの10数年前まで、韓国では日本文化はタブーだった。それが今では……。
さて、中国も韓国と同じように日本文化の流入を制限して、「日本文化による自国のアイデンティティの影響力」を今も警戒している。

「ドラえもん」もダメ…日本のアニメの放映禁止に
 中国政府は13日までに、日本など海外のアニメ番組をゴールデンタイムに放映することを9月1日から禁止する方針を決定し、全国のテレビ局に通知した。中国紙、北京青年報が13日に報じた。
 中国では日本のアニメ番組が圧倒的に人気を集めており「日本文化に若者が感化されてしまう」(国内ウェブサイト書き込み)と警戒感を示す声が高まっている。今回の措置はこうした懸念に応えるとともに、自国の「貧弱」(同紙)なアニメ産業を保護育成する狙いがあるとみられる。
 禁止方針を決めたのは中国国内の映画や放送を管理する国家ラジオ・映画・テレビ総局。同局の「アニメ番組の放送基準に関する通知」は、午後5時から同8時までの間は、海外アニメ番組の紹介なども禁じている。
 しかし、国産アニメは最も視聴率の高い番組でも「『ドラえもん』の4分の1」(同紙)にすぎず、テレビ局関係者から不満の声が上がっている。
 香港の人権団体、中国人権民主化運動ニュースセンターは13日、「中国の青少年に大きな影響を与えている日本アニメ文化の一掃を狙った措置だ」とする見解を発表した。同センターは、「中国で放映された海外アニメ番組のうち日本のアニメが92%を占めており、これを懸念する声が上がっていた」と指摘。さらに、今年3月の全国人民代表大会(全人代=国会)でも日本アニメ規制論が取り上げられたとしている。(共同)ZAKZAK 2006/08/14から

それが、いまでは、日本の文化(アニメ・マンガ・Jポップ・ファッション・ドラマ……)が、韓国、中国の若者に大きな影響を与えている。

そして、韓国・中国政府が、最も日本的であって禁止したいものであったはずの「神社」は、動画サイトを通じて今やバンバン流されている。それを彼の国の若者は見ているのだ。(上記の記事等を踏まえながら下記の画像を見ると面白い)
瀬戸の花嫁 神社
ギャクアニメの傑作「瀬戸の花嫁」から、神社の場面。(デートの場面) ハングル文字の字幕。
けいおん 神社
「けいおん!!」から、神社で合格祈願する憂と梓。中国語の字幕。

けいおん 神社 中国語字幕
同じく「けいおん!!」これも中国語字幕。

らきすた 神社で参拝
「らきすた」 神社で参拝
らきすた 神社で
「らきすた」神社のシーン。主要登場人物が巫女役。
いぬかみっ 巫女
人気アニメ「いぬかみっ」で描かれる巫女。
けいおん 神社 狛犬
「けいおん」で描かれた「神社と狛犬」(上記掲載の神社とは別の神社)
けいおん 鳥居
「けいおん」鳥居
かみちゅ 神社
神社が舞台の人気アニメ「かみちゅ」
かみちゅ 手水
同じく「かみちゅ」の手水。
らきすた 手水のつかいかた
「らきすた」の一場面で出てきた「手水のつかいかた」のカット。
韓国動画サイト かみちゅ
これは韓国動画サイトの「かみちゅ」
中国動画サイト かみちゅ
これは中国動画サイトの「かみちゅ」
上記のアニメはどれもが、中国・韓国においても人気アニメだというから、多くの人が見たでしょう。
(ちょっと探っただけでもこれだけ拾える。他にいくらでも見付けることができるでしょう。)

そして、これらに登場する「神社」が、とてもいいものとして描かれている。
先輩や姉が大学に合格するように祈願するとか、今年がいい年でありますようにと願うとか、恋人がデートの場所としたり(夏祭り)、屋台が出ていて楽しそうとか、あるいは悪い悪霊を退治するとか、巫女さんがかわいいとか……。
日本人はこれを見ても普通のことだと思うが、「神社」を知らない外国人が見たら、きっとあそこは「いい場所」(それこそ「パワースポット」)なのだと思うに違いない。
それを、本来なら中国人や韓国朝鮮人が忌み嫌うはずの神社が描かれたものでも、何の抵抗もなく熱中して見ているのだ。
ちょっと前まで、官民挙げて日本文化流入を恐れていた国がだ……。
憎き日本人の象徴である神社、我等の民族アイデンティティを傷つけた神社、と心に刻んでいた民族が、何を思ってこれらの「日本アニメ」を見ているのか、「神社」をどう思っているのか、一度中国人や韓国朝鮮人に聞いてみたいものだ。


さて、私のアニメの見方は他の人とは少し違うかもしれない。
どのように日本文化が描かれているかという点に注目しながら見ている。つまり、日本をあまりよく知らない外国人が初めて日本アニメを見たら、どう思うかという視点に立っているのだ。
そういった点で注視していくと、結構新しい発見がある。
例えを挙げてみる。
らきすた おみくじ
「らきすた」神社でおみくじを買うという場面。凶が「bad」で、大吉が「Very good」って、面白い。
それに宗教的場所で占い的なものが日本以外にあるのだろうか。
多分ないと思う。こういうのが「神社」の不思議だ。
らきすた 雑煮
「らきすた」新年でお雑煮を食うという場面。見にくいが英語字幕で「雑煮」の説明がある。
Zoni-soup:a broth eaten with rice cakes.New Years meal 成るほど。
この後、親子がコタツに入ってお茶を飲みながらテレビを見るというシーンがある、こういう何気ないシーンも実に日本的。
フルメタル・パニック ハリセン
「フルメタル・パニック」から。ボケた人にハリセンで突っ込みを入れるというシーン。「ハリセン」が外国人に分かるか疑問だが、これを見て「ここは笑うところだ」と理解すればいい。こういうのも実は日本独特なことで、独自性こそが文化なのだ。(ガラパゴス化の回を)
フルメタルパニック ずっこけ
「フルメタルパニック」から。ボケたので全員が倒れるという「吉本新喜劇」のような場面。
ギャクというのは、その国その民族によってかなり違う。笑いのルールが分かるというのが、その国を理解する近道かもしれない。そういった意味で見れば、こういう日本人が見ても何でもないようなシーンも、意味深いということだ。

フルメタルパニック 温泉
「フルメタルパニック」から。「日本人のバケーションには温泉がかかせません」というセリフがあって、みんなで温泉にいくという回。外国人は「なるほど日本人は温泉が好きだな」と納得するだろう。
実際、日本といえば「温泉」を思い浮かべる外国人は多く、温泉目的で日本に来る観光客は多い。
フルメタルパニック 座敷で刺身
「フルメタル・パニック」から。旅館で座敷にみんなで座って、ご飯を食べるという場面。そして「刺身が舟盛り!」。「木で作った舟のミニチュアに、頭を残した魚の切り身が!」なんともファンタステック!と思うかも。
けいおん 「日本人ならコメ食え!」
「けいおん」から。登場人物の一人(律)が叫びます。「日本人ならコメを食え!」と。
動画サイトには英語、スペイン語、中国語など字幕が付いたものがUPされているから、世界中の人がこれを見ます。そして、日本人はコメを食うことは特別なんだ、と思うことでしょう。
けいおん I am Japanese
同じく「けいおん」から。私はご飯が好きと答える理由に、「だって日本人ですから」と答える。「Of course I am Japanese」の字幕が!
けいおん ご飯とみそ汁
女子高生が片手で箸を持ち、もう一方の手で茶碗を持ってご飯を食べる。(ご飯が大盛り!)
そして、ちゃんとお味噌汁を両手(片方の手を添えて)で飲んでいる。
こういう箸と茶碗で食べるという「日本式食事スタイル」も外国人には新鮮に映るかもしれません。
こんな何気ないシーンが好き。

上記で示した何気ないアニメの一場面も、実は「日本文化」を伝えるということに役立っているのです。
この点は、このシリーズでしつこく言っているところ。
日本アニメを世界に広めていくことは、、実は、「日本ファン」「日本贔屓」を海外で増やしているということなのです。
文化=国家、民族。
文化を守ることが、国を守るのです。

さてさて、アニメやサブカルチャーが国の発展に大きく関わると気付いた国があります。
それが中国です。
http://www.infochina.jp/jp/2009/0412/1MMDAwMDAwMDk1Mw.html、
中国のコスプレ大会は国家事業である。5億5000万人が見るコスプレ中継などの記事から。

中国文化部によると「21世紀は『ソフト、コンテンツの時代』。魅力あるコンテンツは国境を越えて影響しあう時代」と証言している。
08年までに中国では450ヶ所以上の高等教育機関でアニメ関連の専門科が設立されたほか、アニメ関連企業は5400社以上、アニメ関係の各種教育機関は1300ヶ所以上ある。またアニメ産業が集積する園区(産業パーク)は中国全国で30を越え、国家級のアニメ産業基地は17ヶ所以上もある。中国政府は民間との協力を積極的に推進したことから、近年中国のアニメは数々の大きな成果を収めたという。また、国内のオリジナル・アニメ作品数も急増、その受け皿となる巨大な放送ネットワークも形成、サブカルチャーの一大産業へと成長しつつある。特にこの3年は急速に技術・制作体制が整い、国内において複数のヒット作品が生まれているといい、こうしたコンテンツの供給側が育ったことから受け入れる視聴者側・市場も急速に成長しているという。
コスプレ大会を開催するようになったのとちょうど同じ時期、中国政府は、中国国産動漫の振興を促すために全国のいくつかの拠点に「中国国家動画産業基地」を建設している。そう、中国は国を挙げて動漫に関するあらゆる産業に対し、一斉に肩入れを始めているのである。
 04年、テレビや映画を管理する国家広播電影電視総局(広電総局)が国産アニメのテレビ放映を60%以上とするなどの目標を掲げ、アニメ産業振興を打ち出す。これを受け、数万平方メートルの敷地を有する生産拠点「動漫産業基地」が全国17カ所に誕生。アニメ企業も5400社以上に急増した。06年、広電総局は外国アニメのゴールデンタイム放映を禁止。日本アニメを締め出した。

映画や音楽やポップカルチャーといったアメリカ文化を世界中に広めたことが米国の発展につながったように、中国は自国の発展拡張(膨張)の手段として「ソフトパワー」に目をつけました。
中国のソフトパワー戦略は「パンダからサブカルチャー」に移ったのです。

それにしても、この規模でやられたら、日本のアニメも力負けして呑み込まれるような気がしてなりません。
実際、いろいろ記事を見るとその傾向はすでにあるようです。
そのうち日本アニメも、中国や韓国にあった神社のように跡形もなく消し去られているようなことにならなければいいですが……。

それにしても日本は何か立ち遅れているような気がします。
「文化」や「科学」を軽視する政府(事業仕分けは最悪)やサブカル・アニメ・マンガに全く理解のない世の中、「アニメの殿堂は税金の無駄使いだ」と喧伝しまくったマスコミ……。
「ソフトパワー」を軽視し過ぎている。

うかうかしていると、領土やカネや技術のみならず、こういった文化面でもそのうち中国に呑み込まれる時がくる。
そう思えてなりませんが……。

そういう危機感は持っていてもいいと思う。


さてさて、「アニメは日本文化を救えるか」はこれで一応終了。
反応薄ですが、どうでしょうか?

またネタが溜まったら続きを書きます。



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